千葉・大多喜のMITOSAYAさんの春のOPENDAYにLOVEGが参加させていただきます。

LOVEGが工場を構える、千葉の素敵な生産者さん加工者さん、魅力的な人に出会える2日間。気持ちの良いこの季節に、是非、千葉を訪れてお会いできたら嬉しいです。お待ちしております!
※LOVEGの出店は4月25日(土)のみとなりますのでご注意ください。
MITOSAYA
https://mitosaya.com/
以下、開催概要
-----
2025年4月25日(土)・26日(日)、春のmitosayaでOPEN DAYを開催します。
今回のテーマは「COAST / FIELD - Made Across Boso」。
温暖な気候と土地ごとの特徴を活かしたお米や野菜、果樹の栽培。里山で育つ植物や、動物たち。海流がぶつかり合う太平洋で穫れる魚や、栄養豊富な東京湾で育つのりや貝——房総半島には、豊かな自然環境を背景にした個性的な生産物、それを育てる生産者や加工者がたくさんいます。
また、東京からほどよい距離にありながら、自然に惹かれて集まった魅力的な人たちが多いのも房総半島の特徴です。

mitosayaのある大多喜町は、まさにBOSOの真ん中。このBOSOの地で出会った人たちと一緒に、今回のOPEN DAYを企画しています。 春の花が咲き、芽吹くmitosayaを散策しながら、バラエティ豊かなショップ、ライブ、ワークショップなどをお楽しみいただけます。
OPEN DAYのために作る特別なコラボレーション商品の発表、もちろんmitosayaの製品のテイスティングや新商品の販売も行います。
入場にはmitosaya、CAN−PANYで使用できるクーポンのついた、「[COAST / FIELD]入場チケット」が必要になります。
ワークショップには事前予約が必要なもののありますので、こちらから一覧をご確認の上、お申し込みください。
また、4月25日(土)17:30〜からは、Dining Event with SONUSと題して、房総各地から集めた特別な食材を使い、夕暮れどきから始まる夜のmitosayaをお楽しみいただくディナーイベントを開催します。
今回のテーマのきっかけになったのは、房総で出会った魅力的な人たちや取り組みを紹介する「BOSO 〇〇(まるまる)」というプロジェクト。OPEN DAYの参加者と共にアカウントを運営しています。こちらもあわせて見てもらえたらうれしいです。
-
OPEN DAY [COAST/FIELD - Made Across Boso]
2026年4月25日(土)・26日(日)各日 10:00〜17:00
mitosaya(千葉県夷隅郡大多喜大多喜486)
会場へのアクセスはこちらをご覧ください。
入場料 1,100円(税込)*YAで使える1,100円分のチケット付き(小学生以下無料)
◯出店者情報
FOOD
・KURKKU FIELDS
ピザ・ソーセージ、バグホテル & 植物クレヨンワークショップ
・すぎう卵
自然卵&ペットフード
・SupernaturalDeluxe
オリジナルグッズ & TOKYO ALE BEER
・北条文庫
本 & コーヒー
・Naeme Farm Stand
ハーブ & エディブルフラワー
・MINEOKA GIBIER
ジビエソーセージ & 加工品
・ばんばん
アンティパスト & ピンチョス(4/25日のみ)
・Café la plage
フランス菓子(4/26日のみ)
・Co・En Corporation
アグロフォレストリー・バニラ
・Jeera & Dhania
ネパールの国民食ダルバート(キッチンカー)
・sonus
房総の素材を使ったガレット
DRINK
・iá 野植風味學
台湾の野草を使った抹茶
・CAN-PANY
DRINK BAR
・KAIGAN BREWERY
クラフトビール
・Mifuneyama Coffee
コーヒー & ドーナツ
SHOP
・KOSMIC ALCHEMY
オーガニックヘア & スキンケア(26日のみ)
・AMBESSA & CO
DRINK BAR
・KAIGAN BREWERY
ドライフード & ナチュラルワイン
・Earth Piece Craft
陶器の販売
・Shine Seed
フラワーブーケ & 観葉植物(25日のみ)
・区々往来
レコード販売&アート展示
WORKSHOP / SHOP
・苗目
ハーブブーケWS・DJ・ハーブタバコ
・西山光太
陶磁器カップ(mitosayaの土使用)
・Bee’s Work
キャンドル・蜜蝋製品 & ラップWS
・betterdays
スケートショップの射的屋台
関連記事を探す
NEWS